割れた画面にセロハンテープをはって補強!

割れた画面のまま使い続けるのなら

iPhoneはかなり丈夫にできているスマートフォンですが、画面の強度には限界があるため、落下時に打ち所が悪ければ割れてしまいます。しかし、丈夫なiPhoneは画面が割れてしまっても、問題なく、操作が可能なケースが多々あります。
そのときに、悩んでしまうのが、修理に出して画面を取り換えてもらうか、そのまま使い続けるかでしょう。そこで、使い続けることを決断したのなら、画面の補強を考えたほうがよいです。タップなどの力を加える操作のときに、割れが酷くなるケースもあるため、補強してそれ以上に状態が悪化しないようにしましょう。もしも、簡単に補強したいと考えるのなら、セロハンテープを貼り付けることをオススメします。

幅が広いセロハンテープで補強を

セロハンテープは透明で粘着力も強いので、画面を補強するのにピッタリなアイテムです。もちろん、貼ったところも問題なくタッチ操作できるため、安心して取り付けましょう。心配ならば、試しに少しセロハンテープを貼ってみて、反応することを確認してから本格的に貼り付けるとよいです。
なお、セロハンテープを使うのなら、幅が狭いものを割れた箇所にだけ使うのはオススメできません。見た目が悪くなりますし、指が引っかかってしまうため、操作性も悪くなってしまいます。そのため、セロハンテープで補強したいのなら、幅広の製品を買ってきて、それを画面いっぱいに貼り付けましょう。幅広の製品は百円ショップでも販売されているため簡単に用意ができます。

iphone6sの修理で多いのは、勝手にシャットダウンしてしまうと言う不具合で、この症状にはバッテリー交換が一番です。

iPhoneが水没してしまったり画面が割れてしまったりしたとき、とても落ち込みますよね。もちろん修理に出すのが一番なのですが、なかなか難しいという場合もあると思います。ここでは、自分でできる対策についてお伝えしていきます。ぜひ参考にしてみてください。

iPhoneの水没

iPhoneの画面割れ